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GeForceドライバ 451.85 Hotfixがリリース

GeForce Hotfix Driver Version 451.85 - NVIDIA

GeForceドライバ 451.85 Hotfixがリリースされました、。
451.85におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


DX12版Shadow of the Tomb Raiderにおいて、「ハードウェアアクセラレータによるGPUスケジューリング」を有効にしてゲームを起動すると、クラッシュすることがあった問題

GeForce GTX16/RTX20シリーズ搭載環境で、Death Strandingのプレイ中にテクスチャがおかしくなることがあった問題

NVIDIAコントロールパネルが、タイミングが無効な一部のHDTVのネイティブ解像度を表示しなかった問題

一部のゲームで、プレイ中に数秒間ランダムにフリーズすることがあった問題

Windowsの夜間モードを有効にしていると、一部のディスプレイの色合いが緑色になることがあった問題

Forza Motorsport 7において、数ラップ後にカクつきはじめていた問題

Samsung 27" Odyssey G7 Gaming MonitorをG-SYNC互換モニターに追加

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Intel SSD Toolbox 3.5.14がリリース

Download Intel® Solid State Drive Toolbox - Intel

Intel SSD Toolbox 3.5.14がリリースされました。
3.5.14では、performance booster実行時において、
特定の環境下でシステムがクラッシュする問題が解決されたほか、
以下のSSDにおけるバグフィックスや変更、ファームウェアのアップデートが含まれます。

・Optane SSD 905P/900P
・SSD Pro 7600p、SSD 760p、SSD E 6100p
・SSD 660p
・SSD Pro 5400s
・SSD 540s、SSD E 5400s
・SSD Pro 5450s、SSD E 5100s、SSD Pro 6000p

なお、リリースノートには記載されていませんが、
760pのファームウェアが005Cにアップデートされたので、
他のSSDもアップデートされる可能性があるかもしれません。

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.7.2がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 20.7.2 Release Notes - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.7.2がリリースされました。
20.7.2はOptional版で、Death StrandingやF1 2020における性能向上、
および、Hyper Scapeのオープンβへのサポートが含まれます。
なお、20.7.2におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Radeon RX5000搭載環境において、Oculus Riftを使ってVRアプリケーションを起動すると、画面がおかしくなったり、システムがハングすることがあった問題

Bug Report Toolが利用可能なアプリケーションリストの読み込みに失敗し、失敗してもタイムアウトしないことがあった問題

Edgeを使用してのNetflixコンテンツのプレビューが読み込めなかったり、黒く表示されることがあった問題

Radeon Settingsで、Wallpaper Engineやシステムフォルダがゲームとして時々認識されることがあった問題

Radeon Softwareのホーム画面やゲームタブからValorantが起動できなかった問題

Windows 7環境で、Hyper Scapeが断続的にクラッシュしたり、ハングすることがあった問題

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Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.7.1がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 20.7.1 Release Notes -AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.7.1がリリースされました。
20.7.1では、Disintegrationへの最適化が図られているほか、
Bug Report Toolが実装、ツールが自動的にシステムの詳細をスキャンすることで、
バグ報告が簡単に、かつ原因の特定が容易になるとしています。
なお、20.7.1におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Radeon RX5000搭載環境でインスタントリプレイが有効になっているとき、一部のゲームで引っかかりやかくつきが発生することがあった問題

Radeon RX VegaおよびRadeon VII搭載環境において、ゲーム中にパフォーマンス監視のオーバーレイを有効にすると、パフォーマンスが低下することがあった問題

ストリーミング中にRadeon Softwareのタブの切り替えを行うと、エラーメッセージが時々表示されることがあった問題

Radeon Performance Tuningで変更を適用すると、ファン回転数のカスタムやクロックのチューニングが時々リセットされてしまうことがあった問題

システムの起動後、カスタムされたプロファイルのロードに失敗したり、正しく適用されないことがあった問題

Counter-Strike: Global Offensiveでディスプレイのスケーリング機能が有効になっているとき、ディスプレイの解像度が画面全体に拡大されないことがあった問題

Radeon Softwareのゲームの互換性タブで、ポピュラーなゲーム向けのGPU情報が時々間違って表示されることがあった問題

ゲームの互換性タブをクリックすると、時々「Oops something went wrong」というエラーメッセージが表示されることがあった問題

Radeon Softwareのゲームタブで、Valorantが誤ってLeague of Legendsとして検出、またはリストされてしまうことがあった問題

一部のAPU搭載システムにおいて画面の共有を実行していると、Microsoft Teamsで断続的にTDRが発生することがあった問題

Saints Row: The Third Remasteredでディスプレイモードを変更すると、システムがクラッシュしたり、ハングすることがあった問題

Radeon Chillが有効、かつシステムが短時間アイドル状態のとき、DOTA2のフレームがドロップすることがあった問題

Windows Store版のNetflixを使用しているときにRadeon Overlayを呼び出すと、再生中のコンテンツがかくつくことがあった問題

Deus Ex: Mankind Dividedにおいて、一部の鉄道の駅をロードすると、アプリケーションがクラッシュしたり、ハングすることがあった問題

3Dアプリケーションと一緒にGPU-Zを実行すると、ファン回転数が0と表示されることがあった問題

デスクトップキャプチャがOFFに設定されていると、インスタントリプレイ、Instant GIF、Radeon Replayなど一部機能のトーストメッセージが正しく表示されないことがあった問題

サポートされていないハードウェアにインストールを試みると、エラーメッセージを表示するように変更

一部のRyzen 3 2200U搭載システムにおいて、以前のRadeon Softwareからアップグレードすると、システムがハングしたり、あるいは起動時間が長くなることがあった問題

Radeon RX5600搭載環境において、DOOM Eternalで断続的に画面がおかしくなることがあった問題

HDRとRadeon Overlayを有効にしていると、DOOM Eternalのプレイ時にシステムがハングすることがあった問題

DisplayPort接続のディスプレイで、Chrome上でハードウェアアクセラレーションを使用したVP9コンテンツを再生すると、画面がおかしくなることがあった問題

FF XVを長時間プレイしたあと、草や水の表現がおかしくなることがあった問題

Radeon Softwareのゲームタブで、League of Legendsのプロファイルが作成できないことがあった問題

ディスプレイの解像度が4Kでゲームの解像度が1080pに設定されている場合、Radeon Softwareのゲーム内オーバーレイが表示されなかったり、途切れることがあった問題

Radeon SoftwareのDirectML Media Filtersを使用した後、Radeon Softwareのパフォーマンスタブで、グラフィックスメモリが正確にレポートされない、または使用中であるとレポートされることがあった問題

HDRを有効にしているとき、Image Sharpeningを有効にすると色が白っぽく見えることがあった問題

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GeForceドライバ 451.67 WHQLがリリース

GeForceドライバ 451.67 WHQLがリリースされました。
451.67はDEATH STRANDING、F1 2020、および、
Horizon Zero Dawn向けに最適化されたGame Readyドライバとなります。
なお、451.67におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


144HzのHDMIディスプレイのリフレッシュレートが120Hz異常に設定できなかった問題

Kepler搭載環境でSLIとG-SYNCを有効にしていると、アプリケーションの起動後にTDRが発生することがあった問題

Detroit: Become Humanがランダムにクラッシュすることがあった問題

Adobe Premiereで、Lumetriカラーパネルで調整を行うと、ビデオにノイズが発生していた問題

GeForce GTX1050 Ti搭載ノートPCにおいて、BSoDが発生したり、アプリケーションやシステムがハングすることがあった問題

NVIDIAコントロールパネルで、3D設定→ディスプレイモードの管理が「自動」または「Optimus」になっている場合、ゲームが最初化されたままになり、フルスクリーンに戻らなかった問題

G-SYNC対応ノートPCにおいて、クローン/複製モードでアプリケーションを実行しているときにG-SYNCとV-Syncを有効にすると、グラフィックがおかしくなっていた問題

LVDSディスプレイのノートPCで、ドライバをインストールした後にシステムを再起動すると、ディスプレイに何も表示されなくなることがあった問題

・Windows 7 - 64bit
・Windows 10 - 64bit / 64bit(DCH)

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GPU-Z 2.33.0がリリース

TechPowerUp GPU-Z (v2.33.0) Download | TechPowerUp

GPU-Z 2.33.0がリリースされました。
2.33.0における変更点の内容は下記の通り。


Windows 10 May 2020 UpdateにおけるD3D12 Mesh Shaderの検出に関する問題の修正

いくつかのクラッシュや問題の修正など、AMD Renoirへの対応の改善

AMDの統合グラフィックスにおいて、"GPU Chip Power Draw"ではなく"GPU Power Draw"と表示

「show sensor value in GPU-Z window title」を有効にしたとき、クラッシュしていた問題の修正

一部のカードにおいて、VRAMの使用率センサーの最大値が誤っていた問題の修正

まれにAMDのメモリサイズが誤ってレポートされることがあった問題の修正

古いATIのカードで、起動時にクラッシュしていた問題の修正

Navi 12 / Radeon Pro 5600Mへの対応

GeForce RTX2060、RTX2070 Mobile (TU106-B)、GeForce MX330、MX350への対応

Comet Lake UHD610、UHD630、Coffee Lake UHD P630への対応

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GeForceドライバ 451.48 WHQLがリリース

DirectX 12 Ultimate Game Ready Driver Released; Also Includes Support For 9 New G-SYNC Compatible Gaming Monitors - NVIDIA
GPU性能がアップするWindows 10の新機能が使えるGeForceドライバが公開 - PC Watch

GeForceドライバ 451.48 WHQL、およびSTUDIO DRIVERがリリースされました。
451.48では、GeForceおよびTITANでVulkan 1.2に完全対応したほか、
Windows 10 May 2020 UpdateがインストールされたGeForce RTX搭載環境では、
DirectX 12 Ultimateに完全対応します。
また、Windows 10 May 2020 Updateでは、
「ハードウェアアクセラレータによるGPUスケジューリング」機能が追加され、
有効にすることで、ビデオカードが自身のメモリを直接管理できるようになり、
パフォーマンスの向上や、レイテンシを削減することができるとしています。
なお、451.48におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Just Cause 2において、CUDAのファイルが検出できないため、GPUウォーターシミュレーションやぼかしフィルターの設定が表示されなかった問題

Sea of Thievesにおいて、ゲームのレンダリングに関して発生していた問題

バイオハザード RE:2において、オブジェクトやメニューがランダムにちらつくことがあった問題

Devil May Cry 5において、オブジェクトがランダムにちらつくことがあった問題

Divinity: Original Sin 2 - Definitive Editionにおいて、ハードウェアアクセラレータによるGPUスケジューリング機能を有効にしていると、ゲームのパフォーマンスが低下していた問題

Cinema4Dにおいて、線幅の範囲の制限が拡張されていた問題 (STUDIO DRIVER)
※原文はLine width range limit has been extended.

NVIDIA OptimusノートPCとWindows MRヘッドセットをHDMIで接続すると、ヘッドセットにジッターが表示されていた問題

DX9ゲームで「全画面表示の最適化を無効にする」にチェックが入っている場合、G-SYNCが機能しなかった問題

GPUスケジューリングを有効にしていると、ディスプレイの照度が上がっていた問題

ディスプレイがスリープ状態になると、NVIDIA HD Audioが消える場合があった問題

YouTubeの4K HDRビデオを再生すると、マウスカーソルが灰色の長方形になっていた問題

・WWindows 7 - 64bit
・Windows 10 - 64bit / 64bit(STUDIO) / 64bit(DCH) / 64bit(STUDIO/DCH)

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Intel SSD Toolbox 3.5.13がリリース

Download Intel® Solid State Drive Toolbox - Intel

Intel SSD Toolbox 3.5.13がリリースされました。
3.5.13では、Optane SSD 800PシリーズのファームウェアがK4110440にアップデートされます。

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GPU-Z 2.32.0がリリース

TechPowerUp GPU-Z (v2.32.0) Download | TechPowerUp

GPU-Z 2.32.0がリリースされました。
2.32.0における変更点の内容は下記の通り。


NVIDIAにおける、PCIeスロットや補助電源コネクタごとの電圧と電力のモニタリングの追加

Windows 10 2004がインストールされたAMD GPU搭載環境において、Advancedタブ内のWDDM 2.7の「Accelerated GPU Scheduling」が「Unknown (8)」ではなく「Disabled, not supported」とレポートするように修正

Comet Lakeへの対応

Radeon Pro W5700X、WX4170への対応

GeForce GTX1650 Ti Mobile (TU116-A)、Tesla V100S-PCIE-32GBへの対応

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Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.5.1がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 20.5.1 Release Notes - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.5.1がリリースされました。
20.5.1はOptional版で、Windows 10 May 2020 Updateに対応するほか、
AMD LinkのXinputエミュレーションドライバが最新のものに置き換わります。
これによって将来のゲームとの互換性が向上し、
ゲームストリーミングの初回開始時にドライバがインストールされ、
デバイスマネージャに新しいXbox 360コントローラとして表示されます。
なお、20.5.1におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Hybrid Graphics構成のシステムにおいて、Radeon Softwareがクラッシュしたり、ハングすることがあった問題

一部のディスプレイにおいて、ゲームを起動すると画面が真っ暗になり、解決するために再起動を必要とする場合があった問題

AMD Linkがランダム、または断続的に切断されることがあった問題

タスクの切り替えを行うと、Destiny 2がハングしたり、画面が真っ暗になることがあった問題

Overwatchで試合に参加時、断続的にクラッシュしたり、画面が真っ暗になることがあった問題

Radeon RX5700搭載環境において、パフォーマンス監視のオーバーレイで間違ったメモリクロックがレポートされることがあった問題

Radeon RX5500搭載のHybrid Graphics環境において、ドライバのインストール時にBSoDが発生することがあった問題

インスタントリプレイとデスクトップ録画が有効になっているシステムで、ディスプレイがタイムアウトになったりスリープ状態になると、メモリ使用量が高くなる場合があった問題

Geekbench 5のVulkanのテストを実行すると、TDRが発生したり、画面が真っ暗になることがあった問題

タスクの切り替えを行った後、League of Legendsで引っかかりが発生することがあった問題

Radeon Softwareのオーバーレイを呼び出すと、Sniper Elite 4が最小化することがあった問題

ゲームプロファイルを連続して何度もクリックすると、Radeon Softwareの標準プロファイルが適用されることがあった問題

Radeon Boost有効時、GTA5でマウスを動かすと、明るい部分がおかしくなることがあった問題

Radeon Boost有効時、Shadow of the Tomb Raideでマウスを動かすと、画面右下の角のテクスチャがおかしくなることがあった問題

Hybrid Graphics環境でRed Dead Redemption 2が起動できないことがあった問題

Radeon VII搭載環境において、Memory Tuningの設定が適用できないことがあった問題

Upgrade Advisorタブで、「Unable to get requirements」というエラーメッセージが時々表示されることがあった問題

Radeon Softwareのパフォーマンスタブで、GPU監視がロードできないことがあった問題

Radeon Anti-Lagを有効にしてStar Wars Jedi: Fallen OrderやControlを起動すると、アプリケーションがハングすることがあった問題

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