よっちゃんのチラ裏 ~ The Yotchan's reverse side of a flier.

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Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.3がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.3 Release Notes - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.3がリリースされました。
20.1.3はOptional版で、Radeon RX5600XTに対応します。
なお、20.1.3におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


WEBブラウジングやゲーム、ビデオの鑑賞などを並行して行うと、ディスプレイの信号が失われたり、画面が暗くなったりすることがあった問題

Nioh、DQビルダーズ2、WWE 2K20、Dead or Alive 6、Atelier Ryzaなどの特定のゲームにおいて、クラッシュしたり、起動できないことがあった問題

Radeon SoftwareのゲームマネージャでWolfenstein 2: The New Colossusが検出できなかった問題

一部の言語において、UIボックスやトーストメッセージでテキストがはみ出すことがあった問題

利用可能なGPUを切り替えると、ファン回転数のチューニングがデフォルトに戻ってしまうことがあった問題

ディスプレイのスペック表のテキストがコピーできなかった問題

システムがアイドル状態のままだと、ディスプレイ振動が失われたり、画面が黒くなったりすることがあった問題

Radeon Softwareを工場出荷状態へリセットしてインストールしても、以前のゲームプロファイルが残ってしまうことで、グローバルグラフィックス設定とプロファイル毎の設定が一致しなくなることがあった問題

GeForceドライバ 442.01 Hotfixがリリース

GeForce Hotfix Driver version 442.01 - NVIDIA

GeForceドライバ 442.01 Hotfixがリリースされました。
442.01におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Call of Duty Modern Warfareにおいて、OBSを使ったゲームプレイのストリーミングを行うと、ランダムにストップすることがあった問題

The Witcher 3: Wild Hunt – Blood and Wineで、特定のカットシーンに到達するとゲームがクラッシュすることがあった問題

SLIとG-SYNCを併用すると、わずかにカクつく事があった問題

GPU-Z 2.29.0がリリース

TechPowerUp GPU-Z Download | TechPowerUp

GPU-Z 2.29.0がリリースされました。
2.29.0における変更点の内容は下記の通り。


Radeon RX5000シリーズはすべて、ゲームクロックをベースクロックではなく、GPUクロックとしてレポートするように

OSのシャットダウンや再起動中にGPU-Zを実行すると、ウィンドウの位置を保存できなかった問題の修正

AMDのドライバがアップデートなどによって停止すると、GPU-Zがクラッシュしていた問題の修正

Vega搭載環境におけるPCIe速度の問題の収支

Iris Plus 645への対応

Radeon RX5600、RX5600 XT、Renoir、Radeon Pro Vega II、Radeon HD8280Eへの対応

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.1がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.1 Release Notes - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.1がリリースされました。
20.1.1はOptional版で、モンハン:アイスボーンへの最適化が図られています。
なお、20.1.1におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Radeon Chill、Radeon Boost、およびRadeon Anti-Lagにおけるゲーム起動時のビープ音を削除

Radeon ReLiveでの録画中に表示されるタイマーのインジケーターが、Radeon Softwareの設定で有効にできるように(デフォルトは無効)

Radeon Enhanced Syncを有効にすると、垂直同期のコントロールが隠されたり消えてしまうことがあった問題

高解像度のカメラを接続して録画していると、Radeon ReLiveがフリーズしたり、一時停止してしまうことがあった問題

ゲーム中にRadeon Game Advisorを呼び出すと、CPU使用率が高いままになることがあった問題

Radeon Softwareのホーム画面からソフトウェアのアップデートをダウンロードする際に、別のインスタンスが実行されているという旨のメッセージが表示されることがあった問題

ゲーム実行中にDuplicate DesktopプロセスのCPU使用率が高くなることがあった問題

Radeon Softwareが、スリープ復帰時に閉じたりクラッシュする可能性があった問題

一部のゲームにおいて、Radeon Software Overlayを無効にした後でも、オーバーレイを開くためのホットキーが記載されたトーストメッセージが表示されることがあった問題

Lost Arkで断続的にカクつくことがあった問題

Radeon ReLiveで、カスタムストリームキーを使ってもコンテンツがストリームできないことがあった問題

「Stream」ボタンが、配信先のリージョンの選択/非選択に関係なく、リージョンを選択するときにアクティブになっていることがあった問題

Radeon R9 200/300/Furyシリーズにおいて、120Hz以上のディスプレイを接続している場合、ごく一部のDX9/11ゲームで不安定になることがあった問題 (リフレッシュレートを下げることで解決可能)

Radeon RX5700搭載環境において、Windowsメディアプレーヤーや映画&テレビを使用してMPEGを再生すると、緑がかった色になることがあった問題

HDMIとRadeon FreeSyncを使用してMechWarrior 5: Mercenariesをプレイすると、ゲームがクラッシュしたり、DXGIダイアログエラーが発生することがあった問題

Radeon RX5700搭載環境において、ハードウェアアクセラレーションを有効にしたDouYuでライブストリーミングを行うと、映像がおかしくなることがあった問題

Trials Risingにおいて、一部の領域でかなり濃い霧/煙が発生することがあった問題

VRゲームのBoneworksをプレイすると、左目側のテキストが消えたりおかしくなることがあった問題

SETI@HomeでRadeon RX5700シリーズを使うと、結果がオーバーフローすることがあった問題

「Shop AMD Products」ボタンを押すと、適切なショッピングサイトではなく、AMD.comが開いていた問題

Radeon Softwareのインストール時に、スクロールの矢印が機能しなくなることがあった問題

Radeon Softwareの検索バーで、上下の矢印キーが機能しなかった問題

Windows側でHDRを有効にすると、色が白くなることがあった問題

タスクバーがディスプレイと同じ側に設定されている場合 (原文はtaskbar is set to the same side of your display) Radeon Softwareのサイドバーがタスクバーの後ろに表示されていた問題

HDRを有効にしてTom Clancy's: The Division 2をプレイし、かつタスクの切り替えを行うと、ゲーム終了後も継続して色がおかしくなることがあった問題

Mixed Reality Portalにおいて、ヘッドセットの表示領域の端付近で色がおかしくなったり、歪みが発生することがあった問題

DX12版バイオハザード2で、ゲーム機同時に画面がフラッシュすることがあった問題

【関連】
AMD Radeon Softwareの最新情報はこちら

GeForceドライバ 441.87 WHQLがリリース

GeForceドライバ 441.87 WHQLがリリースされました。
441.87はWolfenstein: Youngblood向けに最適化されたGame Readyドライバで、
このほかにも、Monster Hunter World: Iceborne、Bright Memory: Infinite、および、
Quake II RTXに対する最適化も含まれています。
また、NVIDIAコントロールパネルで最大フレームレートが設定できるようになったほか、
Image Sharpeningの改善、VRゲームの画質を改善するVRSSの導入など、
複数の新しい機能が追加されています。
なお、441.87におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Vulkan版Red Dead Redemption 2における、Image Sharpeningの向上

Vulkan版Strange BrigadeをSLIモードでプレイすると、G-SYNCが正しく機能しなかった問題

・Windows 7/8.x - 64bit
・Windows 10 - 64bit / 64bit(DCH)

【関連】
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Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.3がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.3 Release Notes - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.3がリリースされました。
19.12.3はOptional版で、バグフィックスの内容は下記の通り。


Radeon SoftwareでRadeon RX5500XTのゲームやブーストクロックが間違って報告されることがあった問題

システムに特定のWi-Fiアダプターが存在する場合、Radeon Softwareのインストール時にエラーが発生したり、グラフィックスカードの検出に失敗することがあった問題

Rocket Leagueでタスクの切り替えを行うと、アプリケーションがクラッシュしたり、ハングすることがあった問題

パフォーマンスメトリクスのオーバーレイを開いた状態でゲームの解像度を変更すると、画面が真っ暗になることがあった問題

Radeon Softwareのオーバーレイを無効にした後でも、フルスクリーンのゲーム中にオーバーレイショートカットのトースト通知が表示されることがあった問題

Radeon ReLiveのストリーミングや録画が終わった後でも、カスタムシーンからのオーディオが再生し続けることがあった問題

一部のシステム構成で、インストーラのサウンドの音量が大きすぎることがあった問題

グラフィックス設定で、テッセレーションモードのドロップダウンが選択できないことがあった問題

Hyper-Vが有効になっている一部のシステムにおいて、Radeon ReLiveが消えてしまったように見えたり、インストールできなかったりすることがあった問題

新しく追加されたゲームプロファイルで、プロファイル内で現在洗濯中のグローバルグラフィック設定を有効にできないことがあった問題

Adrenalin 2019 Editionから2020へ、WEBからの自動アップデートを実行するとエラーが表示されてアップデートできないことがあった問題

ゲーミングマウス使用時におけるRadeon Chillのエクスペリエンスの向上

Radeon FreeSyncとパフォーマンスオーバーレイを有効にしてボーダーレスとフルスクリーンを切り替えると、カクつくことがあった問題

MechWarrior 5: Mercenariesで、プレーヤー近くの画面の下部あたりが黒くなることがあった問題

グローバルグラフィックス設定が有効になっていると、DX9アプリケーションでRadeon Anti-Lagが有効にできないことがあった問題

Counter-Strike: Global OffensiveでRadeon Anti-Lagが有効にできないことがあった問題

Radeon ReLiveのカスタムストリーム設定で、ストリーム送信先のURL入力欄が表示されないことのあった問題(4Gamerより)
※原文はThe custom stream option may fail to present users with a url box to choose their endpoint.

1つの画像に対し、アップスケールとノイズ除去を同時に実行しようとすると失敗することがあった問題

Radeon FreeSyncを有効にしたディスプレイの一部において、LFCが途中から断続的に有効になり、性能の低下やカクつきが発生することがあった問題

シーンエディタのホットキーのカスタム設定がグレーアウトして設定できないことがあった問題

Radeon RX5700XT搭載環境でグラフィックスクロックの自動チューニングを実行すると、非常に高いクロックになったり、クロックが安定しなくなることがあった問題

Radeon Enhanced Syncを有効にしてRadeon Softwareでゲームプロファイルを設定すると、タスクを切り替えたときに不安定になったり、画面が表示されなくなったり、または制御ができなくなることがあった問題

Star Wars Jedi: Fallen OrderでRadeon Image Sharpeningが有効にできないことがあった問題

Radeon RX500シリーズ搭載環境で、HDCP 2.2コンテンツの再生ができないことがあった問題

【関連】
AMD Radeon Softwareの最新情報はこちら

CPU-Z 1.91がリリース

CPU-Z | Softwares | CPUID

CPU-Z 1.91がリリースされました。
1.91における変更点の内容は下記の通り。


Ryzen Threadripper 3960X、3970X、3990X、およびTRX40チップセットへの対応

Comet Lakeへの対応

Centaur x86 Processor with AI Coprocessorへの暫定対応

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.2 WHQLがリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.2 Release Notes - AMD

AMD,Radeon Softwareの大規模アップデート「Adrenalin 2020」を発… - 4Gamer
AMD、Radeon Software Adrenalin 2020 Editionの提供開始… - マイナビニュース
AMDが「Radeon Software Adrenalin 2020 Edition」発表。注… - エルミタージュ秋葉原
AMDが「Radeon Software」最新版をリリース UIを一新し安定性も向上 - ITmedia
AMD LINKで外出先からアクセス可能に! 「Radeon Software Adrena… - ASCII.jp

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.2がリリースされました。
WHQL版となる19.12.2は、「2020 Edition」となる大規模アップデートとなり、
多数の新機能が追加されています。
なお、19.12.2におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Radeon RX5700搭載環境において、ゲーム中にディスプレイ信号が失われることがあった問題

Radeon R9 200/300シリーズ搭載環境でDX12版フォートナイトをプレイすると、ビデオメモリ不足のエラーがランダムに表示されることがあった問題

1440pまたは4K解像度において、Ring of Elysiumのパフォーマンスが想定以下になることがあった問題

Radeon RX5000シリーズ搭載環境において、Star Wars Jedi: Fallen Orderの最初のカットシーンの後にアプリケーションがハングすることがあった問題

一部のアプリケーションでパフォーマンスメトリクスのオーバーレイを有効にすると、画面がおかしくなったり真っ暗になることがあった問題

Radeon ReLiveを有効にした状態でゲーム画面からタスクを切り替えると、ゲーム画面に戻ったときに画面が真っ暗になることがあった問題

Windows側でHDRを有効にしていると、Radeon Overlayを呼び出したときに、ゲームが最小化されたりすることがあった問題

【関連】
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GeForceドライバ 441.66 WHQLがリリース

GeForceドライバ 441.66 WHQLがリリースされました。
441.66は、MechWarrior 5: Mercenaries、およびDetroit: Become Humanへの最適化が図られたGame Readyドライバとなります。
なお、441.66におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Blackmagic RAWのコーデックを使用したメディアで、タイムラインの再生中にアプリケーションがクラッシュすることがあった問題

Forza Motorsport 7において、レースが数周した後にカクつくことがあった問題

Fallout 76でG-SYNCを有効にすると、FPSが落ち込んでいた問題

GeForce GTX1080 Ti搭載環境において、Windowsのサウンド設定に5.1/7.1chのオプションが表示されなかった問題

GeForce GTX1060 6GB搭載環境において、NVIDIAコントロールパネルがGPUフレームバッファのサイズを間違って報告していた問題

・Windows 7/8.x - 64bit
・Windows 10 - 64bit / 64bit(DCH)

【関連】
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GPU-Z 2.28.0がリリース

TechPowerUp GPU-Z Download | TechPowerUp

GPU-Z 2.28.0がリリースされました。
2.28.0における変更点の内容は下記の通り。


Radeon RX5500 XT、Radeon Pro W5700への対応

まもなく登場するAMDのグラフィックスドライバへの対応
※原文はAdded support for upcoming AMD graphics driver

4GB搭載のNaviにおけるVRAMのレポートの修正

Radeon RX470D、RX560 Mobile、Picasso、Raven Ridgeの検出の向上

古いATIのカードにおける、クロックの読み取りに関する問題の修正

ATI R200におけるDirectX対応状況のレポートを追加

【関連】
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