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Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.4.1がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 20.4.1 Release Notes - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.4.1がリリースされました。
20.4.1はOptional版で、バイオハザード RE:3への最適化が図られています。
なお、20.4.1におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Radeon RX Vega搭載環境でOverwatchやHeroes of the Stormを長時間プレイすると、画面が真っ暗になったり、アプリケーションがハングすることがあった問題

Vulkan版のゲームやアプリケーションで、HDRが有効にできなかったり、検出できないことがあった問題

Hybrid Graphics構成のシステムにおいて、Doom Eternalが起動できないことがあった問題

パフォーマンス監視のオーバーレイを有効にしてストリームセッションを開始すると、Radeon ReLiveのストリーミングが起動しなかったり、クラッシュすることがあった問題

Radeon Settingsのハードウェア情報タブで、一部のグラフィックス製品のクロック値が入力されないことがあった問題

Windowsの一部機能を妨害することがあるため、ホットキーに1つの数字や文字を割り当てができないようになった

一部のRadeon FreeSync Premiumがサポートされたディスプレイにおいて、ディスプレイのOSDで同機能を有効にすると、サポートされているすべてのリフレッシュレートが表示されないことがあった問題

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition for Ryzen Mobile 4000がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition for Ryzen™ Mobile 4000 Series Processors - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition for Ryzen Mobile 4000 Series Processorsがリリースされました。
本ドライバはRyzen Mobile 4000向けにリリースされたもので、
バグフィックスの内容は下記の通り。


一部のノートPCにおいて、セカンダリディスプレイをネイティブなリフレッシュレートで使用すると、ちらついたバーが表示されることがあった問題

フォートナイトでブーストを使用すると、画像が黒くなったりチェック柄になったりすることがあった問題

セカンダリディスプレイ使用時、Total Warhammer IIでカットシーンやメニューを開いても表示されないことがあった問題

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GeForceドライバ 445.78 Hotfixがリリース

GeForce Hotfix Driver version 445.78 | NVIDIA

GeForceドライバ 445.78 Hotfixがリリースされました。
445.78では、NVIDIAコントロールパネルからImage Sharpeningを有効にしたとき、
一部のDX11ゲームが起動できなくなる不具合が修正されています。

GeForceドライバ 445.75 WHQLがリリース

GeForceドライバ 445.75 WHQLがリリースされました。
445.75はHalf-Life: Alyx、バイオハザード RE:3、Ghost Recon Breakpoint: Ghost Experienceへの最適化、および、Control、MechWarrior 5: MercenariesにおけるDLSS 2.0の対応が追加されています。
なお、445.75においてはバグフィックスの記載はありません。

・Windows 7 - 64bit
・Windows 10 - 64bit / 64bit(DCH)

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GeForceドライバ 442.74 WHQLがリリース

GeForceドライバ 442.74 WHQLがリリースされました。
442.74はDOOM Eternal向けの最適化が図られたGame Readyドライバで、
バグフィックスは、Red Dead Redemption 2でAlt+Tabでウィンドウを切り替えると、
ゲームの画面が真っ暗になる問題が解決されています。

・Windows 7 - 64bit
・Windows 10 - 64bit / 64bit(DCH)

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Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.3.1がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 20.3.1 Release Notes - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.3.1がリリースされました。
20.3.1はOptional版で、DOOM EternalやHalf-Life: Alyxへの最適化のほか、
Ghost Recon BreakpointにおけるVulkan APIのサポート、さらに、
Vulkanの拡張機能が新たにいくつか追加されています。
なお、20.3.1におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Radeon ReLiveでキャプチャしたビデオにおいて、オーティオのフレームがスキップしたり、途切れたりすることがあった問題

一部のゲームにおいて、インスタントリプレイや、ストリーミングやスクリーンキャプチャを行うサードパーティ製アプリケーションを使用すると、カクつくことがあった問題

シーンにカスタムされた名称がある場合、ReLiveシーンエディターでシーンをホットキーで適用できないことがあった問題

ReLivesで録画中にカスタムされた場所が設定されると、ウェブカメラが画面上に表示されないことがあった問題
※原文はWebcam elements may fail to appear on screen when a custom location is set during ReLive recording.

Aシリーズ、EシリーズのAPUでは、古いRadeon Software Adrenalin 2019 Editionのユーザーインターフェースが表示されていた問題

「Performance Tuning」で高度なファンチューニングオプションを無効にすると、Zero RPMの切り替えが表示されなかったり、リセットできないことがあった問題

ライブストリーミングを開始したり停止したりすると、Radeon Softwareが自動的に閉じてしまうことがあった問題

一部のゲームでRadeon Softwareのオーバーレイを切り替えると、デスクトップのカーソルが表示されたままになることがあった問題

Vulkan版Red Dead Redemption 2を起動すると、画面に何も表示されなくなることがあった問題

VRAMを8GB以上搭載したRadeon RX Vega搭載システムにおいて、HBCCを有効にしているとRadeon Softwareがクラッシュしたり、TDRが発生することがあった問題

DOOMのプレイ中に、システムが断続的にハングしたり、ゲームがクラッシュしたりすることがあった問題

Space Engineersで「Grass Density」をONにしていると、ゲーム中にアプリケーションがハングすることがあった問題

マルチディスプレイ構成の環境でSteamVRを終了させると、システムがハングしたり、画面が真っ暗になることがあった問題

Radeon RX5700搭載環境において、MHWアイスボーンの一部のエリアで、想定以下の性能しか出ない事があった問題

Ryzen 3000 APU搭載環境で、映画&TVを使ってインターレースのコンテンツを再生すると、ビデオの画面がおかしくなることがあった問題

Ryzen APU搭載環境の一部において、PassMarkがハングすることがあった問題

Radeon RX Vega、およびそれより古いdGPUやAPUにおいて、Integer Display Scalingを有効にすると、フレームレートが低下することがあった問題

一部のGCNベースのGPUを搭載した環境において、Radeon Software上でInteger Display Scalingが利用可能なものとして表示されないことがあった問題

Radeon ReLiveで録画、およびスクリーンショットを撮るためのデフォルトのホットキーが変更
録画は「Ctrl+Shift+E」、スクリーンショットは「Ctrl+Shift+I」

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GPU-Z 2.30.0がリリース

TechPowerUp GPU-Z (v2.30.0) Download | TechPowerUp

GPU-Z 2.30.0がリリースされました。
2.30.0における変更点は下記の通り。


AdvancedタブでHardware Accelerated GPU Schedulingの対応状況を表示 (Windows 10 20H1)

AdvancedタブWDDM 2.7、Shader Model 6.6、DirectX Mesh Shaders、DirectX Raytracing Tier 1.1を表示

Windows 10 19041 Insider BuildにおけるDirectMLの検出に関するバグ修正
※原文はWorked around Microsoft bug to fix DirectML detection on Windows 10 19041 Insider Build

AdvancedタブのGeneralに、ドライバのレジストリパスを表示

NVIDIAの「VDDC」センサーの名称を「GPU Voltage」に変更

AMDの「GPU only Power Draw」センサーの名称を「GPU Chip Power Draw」に変更、この数値はカード全体ではなくGPUのみの消費電力であることを明確にした

WindowsのベーシックなドライバでWHQLやBetaのステータスを非表示に

Renoirを7nmにアップデート

Radeon RX590 GME、Radeon Pro W5500、Radeon Pro V7350x2、FirePro 2260、Radeon Instinct MI25 MxGPU、AMD MxGPUへの対応

Intel UHD Graphics (i5-10210Y) への対応

NVIDIA GTS450 Rev 2への対応

DX12の検出中にクラッシュしていた問題の修正

GeForceドライバ 442.59 WHQLがリリース

GeForceドライバ 442.59 WHQLがリリースされました。
442.59は、Call of Duty: Warzone向けに最適化されたGame Readyドライバとなります。
なお、442.59におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


NBA 2K20において、画面の点滅とともにゲームがクラッシュしていた問題

ノートPCにVRヘッドセットを接続するとBSoDが発生していた問題

Windows 7にSHA-2をサポートするパッチがインストールされていることを確認するためのチェック機能をインストーラに実装。 これはドライバのインストール中やインストール後の潜在的な問題を防ぐためであり、パッチがインストールされていない場合は、ドライバのインストールは続行されない

・Windows 7 - 64bit
・Windows 10 - 64bit / 64bit(DCH)

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Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.2.2がリリース

Radeon™ Software Adrenalin 2020 Edition 20.2.2 Release Notes - AMD

Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.2.2がリリースされました。
20.2.2はOptional版で、バグフィックスの内容は下記の通り。


Radeon Softwareの一部の機能を有効にしてタスクの切り替えを行うか、ハードウェアアクセラレーションを有効にしたサードパーティ製アプリケーションをバックグラウンドで実行すると、システムがハングしたり、画面が真っ暗になることがあった問題

Radeon RX5700シリーズで、ファン回転数の増減の応答時間を改善

Radeon RX5700シリーズ搭載環境でのゲーム中、パフォーマンス監視のオーバーレイやRadeon WattManが、予想される動作クロックよりも低い値を報告していた問題

インスタントリプレイが有効になっているとき、ゲームやアプリケーションを起動するとTDRが発生したり、画面が真っ暗になることがあった問題

Battlefield Vのゲーム内でHDRを有効に切り替えると画面が真っ暗になることがあった問題

The Witcher 3: Wild Huntにおいて、ゲームプレイ中や特定の場面でアプリケーションがハングしたり、画面が真っ暗になることがあった問題

Radeon RX5000シリーズ搭載環境でハードウェアアクセラレーションを有効にしているとき、Chromeでビデオを再生すると、画面が真っ暗になったり応答しなくなることがあった問題

Metro ExodusのDLC「Sam's Story」で特定のダイアログプロンプトを選択すると、アプリケーションがハングしたり、TDRが発生することがあった問題

サードパーティ製OSDアプリケーションでRadeon Softwareのオーバーレイを呼び出すと、GTA Vがクラッシュしていた問題

MHWアイスボーンで、アイドル時やキャラクター作成画面で断続的にクラッシュすることがあった問題

Radeon RX5700シリーズ搭載環境において、ゲームやOS側でHDRを有効にすると、ゲームの色が色あせて見えることがあった問題

以前のRadeon Softwareでインスタントリプレイが有効になっているとき、設定を保持するオプションを選択して工場リセットのインストールを行うと、インスタントリプレイが機能しなくなっていた問題
※原文はAfter a Factory Reset installation with the ‘Keep My Settings’ option chosen, Instant Replay could fail to function if it was enabled in the previous Radeon Software installation.

ゲームを起動しているときにRadeon Softwareのオーバーレイを呼び出すと、Radeon Softwareのインターフェースやゲームの画面がちらつくことがあった問題

Radeon SoftwareのStreamingタブを開いている状態でWindowsの画面をロックしたり、スリープ、またはハイバネートを実行すると、Radeon Softwareがクラッシュしたり、エラーメッセージを表示することがあった問題

Radeon RX5000シリーズでモードの変更を行うと、特定の限られたディスプレイで、オーディオ再生中にディスプレイが失われていた問題
※原文はA loss of display with working audio may be experienced on a limited number of displays when performing a mode change on Radeon RX 5000 series graphics products.

Radeon Softwareのオーバーレイを無効にしてゲームをバックグラウンドで実行していると、Radeon Softwareが起動できないことがあった問題

Battlefield Vを長時間プレイしたあと、アプリケーションがハングしたり、TDRが発生することがあった問題

Radeon Softwareが一部の生産性アプリケーションを検出し、ゲームタブにリストされていた問題

Radeon Chillのホットキーを無効、あるいは削除しても、継続して有効になっていることがあった問題

Red Dead Redemption 2で、雪に覆われた地形のテクスチャがブロック状になることがあった問題

Radeon RX5700シリーズ搭載環境において、Chromeであらかじめビデオを再生した状態でスリープから復帰すると、Chromeがクラッシュすることがあった問題

ディスプレイ側でRadeon FreeSyncを有効や無効にすると、Radeon SoftwareでのRadeon FreeSyncのステータスが更新されないことがあった問題

Radeon RX500シリーズを搭載したハイブリッドグラフィックス環境で、フォートナイトがクラッシュすることがあった問題

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GeForceドライバ 442.50 WHQLがリリース

GeForceドライバ 442.50 WHQLがリリースされました。
442.50は、Apex Legends: Season 4、The Division 2 – Warlords of New York、
およびARK: Genesis Part 1向けに最適化されたGame Readyドライバとなります。
なお、442.50におけるバグフィックスの内容は下記の通り。


Apex Legendsにおいて、DXGI_ERROR_DEVICE_HUNG 0x887A0006というエラーメッセージとともにゲームがクラッシュすることがあった問題

Mortal Kombatにおいて、エラーなどの表示なくランダムにクラッシュし、デスクトップに戻ることがあった問題

Vulkan版Zombie Army: Dead War 4で、HDRを有効にしてゲームをプレイすると、画面がちらついていた問題

Low Latency ModeをUltraに設定してBattleyeが起動すると、DWM (dwm.exe?) がリセットされていた問題

NVIDIAコントロールパネルのグローバル設定でImage Sharpeningを有効にすると、Twitch Studioの画面がおかしくなっていた問題

Sonic & All-Stars Racing Transformedで、水面を走るとゲームがクラッシュしていた問題
※原文はSonic & All-Stars Racing Transformed crashes when playing in a water level.

Vulkan版Zombie Army: Dead War 4で、HDRを有効にするとゲームがちらついていた問題

Pascal以前のGPUを搭載した環境でValkan版Red Dead Redemption 2をプレイすると、プレイ中にランダムにクラッシュしていた問題

・Windows 7 - 64bit
・Windows 10 - 64bit / 64bit(DCH)

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